沖縄県 高校部活動 / 学校プロフィール
沖縄県立八重山商工高等学校 部活動情報・競技別ページ
基本情報
| 学校名 | 沖縄県立八重山商工高等学校 |
|---|---|
| 都道府県 | 沖縄県 |
| 地区 | 八重山 |
| 設置区分 | 公立 |
学校基本データ
| 創立年 | 1967年 |
|---|---|
| 設置者 | 沖縄県 |
| 共学・別学 | 男女共学 |
| 課程 | 全日制課程・定時制課程 |
| 学科 | (全日制)・機械電気科・情報技術科・商業科・(定時制)・商業科 |
| 旧称 | 琉球政府立八重山商工高等学校 |
| 所在地 | 沖縄県石垣市真栄里180番地 |
| Wikipedia | リンク |
学校補足情報の一部は Wikipedia「沖縄県立八重山商工高等学校」 を参照し、部活コンパスで要約・再構成しています。 取得日: 2026-05-02。 版ID: 98166964。 ライセンス: CC BY-SA 4.0。
Wikipediaの部活動欄より
- === 野球部 ===
- 2005年(平成17年)11月3日、監督の伊志嶺吉盛が率いる本校野球部が第117回九州地区高等学校野球大会(秋季九州大会)で準優勝。翌2006年(平成18年)1月31日に第78回選抜高等学校野球大会(春の甲子園)への出場が正式決定し、沖縄県の離島にある高校として初の甲子園出場を果たした。大会では3月24日の1回戦で先発投手の大嶺祐太による毎回17奪三振の好投もあって高岡商に5-2で勝利。しかし3月29日の2回戦で、この大会優勝の横浜に6-7で敗れた。
- 2006年(平成18年)7月16日、第88回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)沖縄県大会で優勝し、離島勢初の夏の甲子園出場を決めた。8月8日の1回戦において、延長10回の激戦の末、千葉経大付に9-6で逆転勝利。8月13日の2回戦でも松代に5-3で勝利した。8月16日の3回戦で智辯和歌山に3-8で敗れたが、大会のベスト16に名を連ねた。大会後、春夏連続の甲子園出場を記念したモニュメントが校内中庭に建立された{{cite news
- それまで沖縄県の離島では、甲子園出場を目指す選手は沖縄本島や県外の野球強豪校に進学することが多かった{{Cite web|和書
- | title = ザ・決断!スペシャル ~八重山商工野球部物語~
- }}が、野球部の活躍により、2007年(平成19年)4月には沖縄県内のみならず他県出身の選手も入部した。本土出身の選手が沖縄県の離島にある高校に野球留学で入学するのは初のケースであった。
公開中の競技別ページ
今後追加予定の競技(6競技)
- バスケットボール
- バレーボール
- サッカー
- 硬式テニス
- 卓球
- ラグビー
よくある質問
- Q. 沖縄県立八重山商工高等学校の競技別ページはありますか?
- ハンドボール・野球・ソフトテニス・バドミントン の競技別ページを公開しています。
- Q. 沖縄県立八重山商工高等学校の公式情報はどこで確認できますか?
- 学校公式サイトはまだ登録されていません。確認できた公式情報から順次追加します。