沖縄県 高校部活動 / 学校プロフィール
沖縄県立首里高等学校 部活動情報・競技別ページ
基本情報
| 学校名 | 沖縄県立首里高等学校 |
|---|---|
| 都道府県 | 沖縄県 |
| 地区 | 本島南部 |
| 設置区分 | 公立 |
学校基本データ
| 創立年 | 1798年 |
|---|---|
| 設置者 | 沖縄県 |
| 共学・別学 | 男女共学 |
| 課程 | 全日制課程 |
| 学科 | 普通科・染織デザイン科 |
| 旧称 | 公學校所・國學・首里中學校・沖繩尋常中學校・沖繩縣中學校・沖繩縣立第一中學校・糸満高等学校首里分校・那覇連合教育委員会立首里高等学校・琉球政府立首里高等学校 |
| 所在地 | 沖縄県那覇市首里真和志町二丁目43番地 |
| 公式サイト | リンク |
| Wikipedia | リンク |
学校補足情報の一部は Wikipedia「沖縄県立首里高等学校」 を参照し、部活コンパスで要約・再構成しています。 取得日: 2026-05-02。 版ID: 109107224。 ライセンス: CC BY-SA 4.0。
Wikipediaの部活動欄より
- === 野球部 ===
- 1894年(明治27年)創部で、沖縄県最古の歴史を有する。この年の5月に同校当時の校名は「沖縄尋常中」が修学旅行で京都を訪れた際に、三高で初めて野球を見学した。そこで三高の学生からルールを習い、野球用具を譲り受けて、帰郷後に野球部を創設した。当時は対戦相手もなく紅白戦を行うのみであったが、1903年(明治36年)に那覇に寄港したアメリカ海軍の乗組員が首里城見学の途中で同校当時の校名は「沖縄中」の野球練習を見て試合を申し入れた。このため同校最初の対外試合は国際試合となった。その後もしばらく対戦相手がいない状態が続いたが、1910年(明治43年)に同校の分校(のちの「沖縄二中」→「那覇高校」)が創立され、野球部も創設されたことから、1914年(大正3年)から同校当時の校名は「沖縄一中」と沖縄二中との間で定期戦が開催されるようになった。
- 全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)の沖縄大会には、「沖縄一中」時代の1922年(大正11年)第8回大会当時の大会名は「全国中等学校優勝野球大会」に初参加。沖縄県内では那覇商とともに最も古くから同大会に出場している学校である(沖縄二中は翌1923年(大正12年)の第9回大会から参加)。
- 1958年(昭和33年)、沖縄県勢として初めて甲子園(第40回全国高等学校野球選手権大会)に出場した。1963年(昭和38年)の夏の大会では、沖縄県勢として甲子園初勝利(首里 4 - 3 日大山形)をあげた。これまで甲子園には夏2回、春2回出場しており、通算成績は1勝4敗である。
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